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【お知らせ】6/21のCreators MeetUPに登壇してきます!


こんにちは。@srockstyleです。

今日は告知というか宣伝というか。そんな感じで。写真のパンダに意味はありません。

パンダアップデェトォオオ!

6/21にやるCreators MeetUpにスピーカーとして登壇することが決まりました!

わー、どんどんどんぱちぱちぱち!

イベントページはこちら。みんな参加すればいいよ。

ことのはじまり

もともと主催者のデザインサテライトの小島さんは去年のゼロJSで出会ってから時々会っては飲みにいく友達だったわけなんですが、三月くらいに同僚のIchizin氏がAzure祭りのイベントでMicrosoftでスピーカーするときについていったら偶然再会したので、かるくもちかけてみました。

僕「小島さん、CMUってスピーカー枠あいてますかねえ……」

小島氏「いまんとこ6月なら空いているよ!」

僕「!」

というわけで6月の一枠をもらいましたうへへっへへうへへへへっっへっへっへ。

出会ったときからCMUがやっていることは知っていたのですが去年の僕は自分主催のハッカソンにかまかけていたり今年は創作やいろいろ忙しかったこともあって、初参加初登壇というビッグなチャレンジをやらかすことになります。いままで誰かの前にでて話すというのは社内勉強会か十何人規模の小さな勉強会が主だったので、この規模の人数の前になにか話すのはこれが初めてで緊張します。

何を話すか?

僕はブロガーとしてではなくエンジニアとして一応第一線の現場を走る人間なので、そこで得たものだったりを話すことになります。

タイトルは「AWSとRubyで作るビッグデータ解析の裏側」です。

僕が今勤めている株式会社マインドパレットではSnapeeeという写真共有アプリを運営しています。最近は写真共有アプリからソーシャルメディアへ変貌を遂げつつありますが、それを支える裏側にはリリースから三年、ずっとためてきたビッグデータの存在があります。

そのビッグデータを集計して適切な形で出すための集計インフラとして四月に構築しなおしたものについての発表です。

構築したときの裏話や、悩みポイントなんかも合わせて話せればと。

RubyとAWS

協賛Microsoftさんなんだけど大丈夫かな……

まとめ

そんな感じで。十五分ですけど、頑張ってきます!

あと二週間、資料間に合うか!

 

それではごきげんよう。さようなら。